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Session1 No1
【一般公募バンド】
Yuichiro Tokuda
"RALYZZ DIG"
千葉県
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徳田雄一郎 (a.sax)
阿部篤志 (p)
鈴木直人 (g)
本川悠平 (b)
長谷川 学 (ds)
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Yuichiro Tokuda "RALYZZ DIG"
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徳田 雄一郎 Yuichiro Tokuda "RALYZZ DIG"
RALYZZ DIG = Dig "RAY + LYRIC + JAZZ" = "熱く光り、叙情的で胸打つジャズ"を探求する。
1981年生まれ、千葉市出身、サックス奏者/GoodNessPlus Records代表。
03年、バークリー音楽院卒(米国、ボストン)。
現在、名門「新宿Pit-inn」「渋谷JZBrat」を拠点に活動中。
05年、24歳の頃より、全曲オリジナルで構成する『徳田雄一郎QuINtet』を率い、「新宿
Pit-inn」に出演を始める。平日昼の部にも関わらず、多くの集客を続け、1年後には早く
も夜の部に昇格。現在も多くの動員を続けている。
06年、「GoodNessPlus合同会社」を設立。ジャズレーベル「GoodNessPlus Records」を立ち上げる。
07年2月14日、レーベル第一弾作品、徳田雄一郎QuINtet「Initial Impulse」が完成。
ジャズ専門誌「Jazz Life」にて「現在進行形ジャズの、ひとつの最先端だろう。」と絶大な評価を受ける。
同年8月22日には、2nd Album「Urban Lights/海時風色」を全国リリース。
07年7月、千葉市文化センター「アートホール」にて、自身初のホールコンサート(主催:千葉市文化振興財団)を行う。約500名、満員の観衆を集め、大成功に終える。その模様は地元、千葉テレビで放映された。
その後、オリジナル曲"Tidal wave warning"が千葉テレビのニュース番組『News C-MASTER』のテーマソングに採用される。現在放送中。
08年2月、千葉市より「今後、全国的な水準での活躍が見込め、本市の芸術文化の振興に寄与することを期待できる者」に贈られる「07年度第6回千葉市芸術文化新人賞」を受賞。
クラシックや古典芸能が大半を占めていた中、ジャズという言わばポピュラー音楽のジャンルとして初の受賞を獲得した。
現在は、新プロジェクト『Yuichiro Tokuda "RALYZZ DIG"』を母体に、ジャズの新たなる境地を見出すべく精力的に活動中。
徐々に才能の片鱗が世に姿を現しはじめた現在最も活きの良い若手アルト奏者である。
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